練習内容を予測できる方が上達が早く、ストレスも起きない。
「あいうえお・・・」と50音の順に練習し、頭と手が自然に連動する
カリキュラムを採用。
「あいうえお・・・」と言葉を思い浮かべれば、自然に指が動くように
なります。

  舌は、母音と子音を組み合わせ、1つの音を出します。
「か」を思い浮かべれば、k(ケイ)とa(エイ)と意識しないで、
ka(か)と指が動くように、母音と子音を一体とした動きの練習に
なっています。
小学校で「あいうえお」と練習した書き方の練習と同じです。


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